- モノポリーの遊び方や特徴
- モノポリーのメダルゲームのコツや攻略
- モノポリーの台の選び方
正式名(MONOPOLY THE MEDAL AMERICAN DREAM)は、大人気ボードゲームのメダルゲーム版。
メダルゲーム版でもサイコロを振って不動産や会社を購入していくゲームでかなり面白かったです◎
\ジャックポットも1発で取れた!/





マップもボードゲームと変わらないし、メダルゲームでの再現すごかった。
メダルを増やしたい方はこちらの記事もおすすめ▼


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モノポリー・ザ・メダルってどんな台


モノポリー・ザ・メダルは、フィールドにあるサイコロを落として、コマを動かして不動産等の会社を買っていく資産ゲーム。
ボードゲームのモノポリーと少し表現は違うものの、大まかには似たシンプルなゲーム性に作られているので子供から大人まで遊べるプッシャーゲームです。



機械はガッ釣りGOや桃太郎電鉄と同じものを採用しています。


モノポリー・ザ・メダルの遊び方について


モノポリー・ザ・メダルの遊び方はいたってシンプル!
遊び方の流れは大きく分けて四つ。
STEP1:サイコロを落とそう


まずはフィールドにあるサイコロを落としていきましょう。
サイコロが落ちることで、サイコロが回って出た目に応じてコマが進みます。





青い球は2個あるサイコロのうち、最後の1つの出目が決めれるチート級サイコロ◎


ルールは比較的シンプルですが、「サイコロを落とすゲーム」と考えておけば大丈夫です。
STEP2:バルーンステップを7つ集めよう


液晶のバルーン(気球)が止まっている土地につくとバルーンがもらえます。
バルーンを7個貯めるとサテライトチャレンジに進みます。


STEP3:サテライトチャレンジに挑戦


バルーンが7つ揃ったらサテライトチャレンジに挑戦します。
チャレンジの内容は「JPC」と書かれたマスに止まるとSTEP4のジャックポットにチャレンジできます。





設定が悪いorジャックポットを取った後になるとこんな感じ…。16分の1という激ムズ設定。
サテライトチャレンジでJPC以外のマスに入るとコインがもらえ、その選択されたマスが「JPC」マスに変更されます。
STEP4:ジャックポットチャレンジに挑戦


サテライトチャレンジで「JPC」を見事きまるとジャックポットチャンスに挑戦することができます。
金色のサイコロを使って、札束を20枚揃えることでファイナルチャレンジに挑戦可能です。
詳しいルールもまとめました▼
- 金色のサイコロで進む数を決める┃チャンスは5回(例外もある)
- 止まったマスに応じて札束GET!
- ホテルマスに止まると札束が多くもらえる
- ゾロ目を3回連続で「刑務所へ入れ」マスに行く(止まったら終了のピンチ)
- 札束20枚でファイナルチャレンジに挑戦
- ファイナルチャレンジ成功でジャックポットGET!


下記のようにいけば、ラストチャンス▼





結論、ジャックポットチャンスは、ゾロ目になってくれないと札束20枚は結構厳しめw
札束が20枚揃ったらファイナルチャレンジに挑戦しますが、対戦相手はMr.モノポリー!
大きい出目を出すと勝利します!





最初にMr.モノポリーが出目を出して、プレイヤーが後から出して勝利が決まります。(同じ出目の場合もう一度)
モノポリー・ザ・メダルの台選びについて


ここではモノポリー・ザ・メダルの台選びについて良い台・悪い台の見分け方を紹介していきます。
良い台の特徴
- サイコロの位置が落とし口と近くにある台
- バルーンが既に2つ以上ある台
- ホテルの数が多い台
- 上のレーンにサイコロが大量にある台



バルーンが3個以上の場合サテライトチャレンジにすぐ挑戦できるのでかなりオトクです。
他にも、ホテルの数が多いことでサテライトチャレンジやジャックポットチャンスで有利に進められます。




他にも既にサイコロが上のレーンで待機しているほどチャンス!



サイコロが10個落ちるとフィールドに開放されます。
悪い台の特徴


- サイコロの位置が落とし口より遠い
- バルーンの数が0
- ホテルが少ない
- ジャックポットが既にきた台



結構こういう悪い台って多いから夕方の人が遊んだ台をチェックするのもアリかもね!
基本は、この悪い台のことが多いですが、どれか良い台の特徴に当てはまっているもので遊んでみましょう。
モノポリー・ザ・メダルの攻略について


モノポリー・ザ・メダルのコツや攻略は大きく分けて3つ。
攻略をおさえておくことで、ジャックポットもゲットしやすくなる確率が上がります。



これらを参考に自分独自の攻略法を編みだそう!
攻略1:バルーンが2個以上多い台で遊ぼう


モノポリー・ザ・メダルで地味に大変なのが「バルーン」を獲得すること。
サイコロの出目が悪いとなかなかバルーンを獲得することに時間がかかります。
初期から2.3個埋まっていることで、比較的早くサテライトチャレンジに挑戦することが出来るので、台を選ぶ際には確認してみてください。
攻略2:ホテルが多い台でチャレンジしよう


ホテルの有無は画面上側のホテルマークで確認することができます。
他にも、ホテルの数が多いことでサテライトチャレンジやジャックポットチャンスで有利に進められます。
攻略3:コンテニューチャレンジには積極的に参加(課金)


お金がある人限定にはなりますが、コンテニューチャレンジはかなりおすすめです。
というのも、失敗した後バルーン7つ集める工程に30~1時間程度かかるのが100円~数百円でコンテニュー出来るのが最大のメリット。



メダルゲームにお金を使うのはどうなの…。と思ってしまいますが、いち早くジャックポットのチャンスをつかみたい&大量メダルをゲットしたいならおすすめ。
やめ時や引き際のポイント


私がモノポリー・ザ・メダルを遊ぶ上で普段意識しているやめ時や引き際は以下の3つです。
- ジャックポット獲得して5分経った後(フィールドのメダルの掃除)
- サテライトチャレンジで外れた後
- ジャックポットチャレンジで外れた後



ただ、ホテルが3つ以上建っている場合はジャックポットチャンスもスムーズに行きやすいので、そのまま続けた方がいいかも。
モノポリー・ザ・メダルのQ&A


この章ではモノポリー・ザ・メダルのよくある質問を紹介します。
初心者さんは不明な点も多いかと思うので、少しずつ知って実践に繋げてみましょう!
何枚くらいから遊べますか?
最低100枚あれば遊べます。
ただ、サイコロをどんどん落としていくゲームなので、500枚以上ないと十分に遊べない可能性もあります。
コンテニューチャレンジの課金はしなくてもいい?
基本しなくてもOKです。
ただ、コンテニューすることで、バルーンを7個集める工程等をカットできるので、時間がない方やメダルを増やしたい方は実施するべきです。
通常サイコロと青色ボールの違いは?
通常サイコロを落とすと自動でサイコロが回りますが、青色の場合2個中1つ出目を選べます。
鉄道会社がコンプリートするとどうなる?
ボーナスゲーム「インターセクション」に突入します。
3つのレーンの内1つを選んでコインをゲットするゲームです。
まとめ:モノポリー・ザ・メダルでコツや攻略を用いてメダルゲームを楽しもう!


モノポリー・ザ・メダルを遊んでみましたが、シンプルながらも作り込みやボードゲームのままのゲーム性でとても面白かったです。
バルーンを7つ集める要素は正直時間はかかりますが、ボードゲームにないボーナスゲームなどもあって個人的にはおすすめのメダルゲームです◎



モノポリー知らない方も試しに遊んでみてくださいね。
他にも当サイトではおすすめのメダルゲームランキングを紹介しています。
是非参考にして楽しいメダルゲーム生活を送ってくださいね。











